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華麗なるギャツビー
2013/06/26(Wed)
先日、レオナルド・ディカプリオとキャリー・マリガンの、「華麗なるギャツビー」を観てきました。以前、レンタルビデオでロバート・レッドフォードの、「華麗なるギャツビー」を観て感動しましたので、今回も楽しみにしていました。
舞台は1920年代の禁酒法時代のアメリカ、上流階級の生活と恋愛が描かれていて、その華やかさには目を奪われます。
ディカプリオのかっこ良さとキャリーマリガンの可愛らしさ、そしてディカプリオの演技力に圧倒されました。キャリ・マリガン演じるデイジーのいとこ役のトビー・マグワイアも演技力がありますね。壮大な抒情詩を感じさせてくれるストーリと映像をもう一度観てみたいような気がします。

今日はトム・クルーズの「オブリビオン」を観てきました。
公開されてもうだいぶ経ちますので、レディスデーにしては少なくてゆっくり鑑賞できました。
さて、映画の方は演技派のトム・クルーズが出ずっぱりで引っ張っていました。ロケ地はアイスランドということですが、確かに地球ではないような雰囲気を感じました。
中盤、流れる音楽がとても素敵でした。よくCM等で使われる有名な曲ですので、早速ネットで探し出したところ、「邦題・青い影」でした。

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