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シンデレラマン
2005/10/12(Wed)
夕方から、大好きなレニー・ゼルウィガーの「シンデレラマン」を観てきました。
舞台はアメリカの大恐慌時代、元ボクサーのジム・ブラドックは家族を養うために港の荷役の仕事をしながら暮らしているが、仕事にありつけない日もあり電気代にも事欠く生活を強いられていた。
そんな彼にボクサーとしてのたった一度のチャンスが訪れる。
家族のために、そのチャンスに掛けたブラドックは見事勝ち抜く。
でも、借金を返すと残るのはわずかのお金。そして、また荷役の仕事をしていた彼の元に、更なるチャンスが訪れる。
大恐慌によって、人々の心も荒れすさんでいく中で、
家族のために、家族の支えを糧に、ただ成功を信じ戦う彼の姿を
「希望の星」として、たくさんの人々が応援する。
作品はもちろん、今回もレニー・ゼルウィガーが良い演技をしていました。

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