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ファイヤー・ウォール
2006/04/13(Thu)
何かと忙しくて映画から遠ざかっていましたけど、今日は久しぶりに、ハリソン・フォードの「ファイヤーウォール」を観てきました。
お目当ては悪役のボス、ポール・ベタニーです。(笑)
ストーリーの方はと言うと、H・フォード演じる銀行マン(ジャック)が家族を人質にされ、ジャックが自ら開発したセキュリティーシステムを解除させて、高額預金者の講座から犯人の口座に送金させます。一時は成功したかに見えますが、家族を開放せずに連れ去られたことで反撃に転じ、必死に家族を探し守ろうとする父親の姿がとても印象的でした。
犯人のひとりが垣間見せる「人間らしさ」にちょっと期待。
どの犯人も非情さが見えませんでしたが、ポールもしかり。でも、最後はやっぱり悪役らしく、存在感も大きかったです。
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