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オール・ユー・ニード・イズ・キル
2014/07/20(Sun)
先日、トム・クルーズの、「オール・ユー・ニード・イズ・キル」を観てきました。
「ラブ・アクチュアリ」の挿入歌としても使われたビートルズの名曲に
「オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ」と言うのがありますが、大胆なタイトルですね。
ただ、これは邦題であって原題は違うそうです。
ストーリーは、トム・クルーズ扮するウィリアム・ケイジ少佐が殺されては生き返る、
そしてまた殺されては生き返る、また殺されては生き返ると言う、
まるでテレビゲームようにリセットしてよみがえる、
何ともユニークな作品でしたが、なかなか面白かったです。
その前に、ジョニー・デップの「トランセンデンス」も観ましたけど、
こちらは手放しで褒めるような作品ではありませんでした。
が、しかしジョニーデップファンの私としては、
白塗りしていないジョニーを、そして久しぶりにジョニーを楽しむことができました。
次に、日本の興行収入250億円という大ヒットをもたらした、
「アナと雪の女王」は、字幕と吹き替えのどちらを観ようかなと迷いましたが、
松たか子さんの歌唱力が評判になっていましたので、吹き替え版を鑑賞。
ストーリーは単純でしたが、映像の美しさと神田さやかさん、
松たか子さんの歌唱力と吹き替えのうまさに圧倒されました。
そして、久しぶりに邦画で、「春を背負って」を鑑賞。
雄大な山を舞台に爽やかさを感じさせる良い作品でした。

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