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今日も母の病院へ
2009/07/28(Tue)
夕方、いつものように母の病院へ行ってきました。今日は買ったばかりのタオルケットとクッションを持参です。エアコンが入っているので汗が出るわけではありませんが、時々はタオルケットを変えた方が気持ちが良いし、もしかしたら気分転換になるかも知れません。黄色のタオルケットと緑の花柄のクッションですので、母の周りが明るくなった気がしました。最初に入院した医師会病院でもそうでしたが、床ずれ防止のために体位交換をしてくれるのが良いですね。そのためのクッションです。
そうそう、看護師さんが私の顔を見るなり、「今日から五分粥になります」と言われました。毎日母の容態を気にしていますので、ちょっとしたことでも日に日に回復しているのが実感できてとても嬉しいです。お味噌汁はむせないようにという配慮でしょうか、まだとろみがつけてありました。いつものようにベットに座って見ていましたが、お粥とデザートを少し残しただけで、あとは全部食べました。食欲があるというのは良いことですね。

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母の病院へ
2009/07/27(Mon)
母が入院してからというもの、ほぼ毎日病院へ行くようにしています。今回悪くなる前は夕方5時頃に行って、食堂まで連れて行っていました。でも、最近は、少し遅く5時半頃に行って、夕食が出てくるのを待っています。今はまだ個室に入っていますので、夕食をひとりで取るのは可哀相ですものね。自分で食べることは出来ますので、私はベッドに座っていろいろと話しかけたりして、少しでもたくさん食べるように仕向けています。流動食みたいなものですので何が出ているのかさっぱり分かりません。母に聞くと分かるものもありますが、なにやら分からずに食べているものもあるようです。今日は2/3ほど食べましたので良しとしましょう。早く元のように全部食べられるようになるといいなと思います。(7/26)
昨日は義妹も来てくれていましたが、母の元気が今ひとつ。でも、義妹が帰るときには元気な声で「ありがとう」と。元気な声を聞くと嬉しくなりますね。

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母の体調
2009/07/25(Sat)
今日もまた、母の様子を見に行ってきました。心不全を起こしていましたので白湯を持っていくのを止めるつもりでしたが、喉が渇いていたらやっぱり可哀相かなと、ほんの少しだけ持っていきました。でも、もう必要ありませんでした。何と母は車椅子に乗って看護師さんの詰め所の前にいました。看護師さんの説明ではやわらかなゼリーを少し食べたそうです。夕食から重湯の食事もできると聞いてほっとしました。母に聞いたところゼリーがとても美味しかったとか。1週間振りの食べ物でしたので本当に嬉しかったことでしょう。体がきついときには空腹感はありませんので、だいぶ楽になった証拠ですね。せっかくだからと夕食の時間まで待っていて、母が自分でゆっくりと食べるのを見ていました。重湯を入れて4種類全て食べやすいように流動食でしたが、ほとんど残さずに食べてくれたのがとても嬉しくて「美味しかった」という母の驚くほどの回復力に感心しました。

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母の検査結果
2009/07/24(Fri)
昨日は午後3時に病院へ行って、母の検査結果を聞いてきました。先生には前もって3時頃に伺うことを看護師さんを通して伝えてもらっていました。すぐに看護師さんが、先生に私が来たことを電話されましたが、しばらく待ってほしいということでした。ところが30分過ぎても1時間過ぎても先生は来られない。(x_x)結局来られたのは5時でした。普通なら2時間の待ち時間は時間の無駄ですが、病院ですので、その間母に付いていてあげられましたので、それはそれで良いのです。これからもお世話になることですから、長い待ち時間のことでは文句は言わないことにします。(笑)そして最後には「お忙しいところをありがとうございました」の一言。礼儀正しくしました。(^_^;)
そして、その検査結果はというと、発作が起きたときのレントゲンと火曜日のレントゲンを見比べながら、だいぶ心不全が落ち着いてきたそうで、引き続き様子を見ていきますとのこと。しきりに空腹を訴えるみたいで、食事も少しずつでも与えましょうと言われましたので、ちょっとホッとしました。
レントゲンの結果を見せてもらったら、水分制限がされているのも納得。今日は白湯を持っていくのを止めにしましょう。せっかく良くなりつつありますので、水分を取ったことで悪化させたくないですもの。

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母の容態
2009/07/22(Wed)
昨日、母の病院に行って念のために、もう泊まる必要がないのかどうか確認を取ったところ、あと2日だけ泊まってくださいとのこと。弟は仕事がありますので、私が昨日も、そして今日も泊まる予定です。水を欲しがることについて、主人や義妹、そして娘にも話をしたところ、医療のことは分からないけれど「尿もちゃんと出ているし、体のむくみもなし」なので、少しぐらいの白湯なら良いのではという意見。そこで20日の日から水筒に白湯を入れて持参しています。行くたびにしきりに水を欲しがるので、看護師さんに見つからないように、持参していた白湯を少し飲ませてあげると美味しそうに飲んでくれます。ところがベットを上げて飲ませたのに気管に入りそうになって咳をゴホンゴホン。ヒヤヒヤものです。(^_^;)火曜日にまた検査をすると聞いていましたので、昨日、看護師さんに結果を聞きたいと言ったところ、先生が手が離せないそうで木曜日ならということです。すぐに話をされないということは結果は割りと良かったのでしょうか。

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母の病状
2009/07/21(Tue)
入院していた母の体調が良くなって、そろそろ退院かなと思っていた矢先、またまた体調が悪くなってしまいました。17日の夕方、母を見舞って家に帰ったのが7時頃でしたが、8時頃に病院からの電話でびっくり!あわててかけつけてみると、そこには酸素マスクを付けた母がいて、意識も朦朧としていました。幸い意識はすぐにしっかりしてきましたので一安心ですが、1時間の間に一体何が起きたのでしょう?治療によって同意が必要なこともあるそうで、念のためにどなたか泊まってくださいと言われました。たまたま連休になりますので、17日と19日は弟が泊まり、18日と20日は私が泊まりました。容態がまだまだ心配な母ですが、そんな母に「点滴が空になっているよ」と言われ、笑ってしまいました。何のために泊まっているのやら・・・。(^_^;)心臓喘息を起こしているからか、水分を制限されているのがちょっと可哀相です。ほんの少し白湯を飲ましてあげると、とても美味しそうに飲んで、ぜえぜえしながらも、水分の大事さをとくと力説する母です。それでも飲ませてあげられない。早くよくなって思い切り水を飲ませてあげたいです。

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